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なんなん君のブログ

自由な生活を楽しんでます

会社役員にもかかわらず漫画本が好きです

 

 

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今日も私は会社の金で外でみんなでわいわいと酒の飲んだ後屋台のラーメン屋さんで締めにラーメンを食べてきました。私はこうみえても会社での地位は末席なのですが役員です。ですから、普通の社員いくらべるとまあまあ交際費を使えます。

普通は仕事が終われば家に帰ればいいのですが、私は今は妻とは性格の不一致で別居中なので家に帰っても一人っきりになるので、夜は外で食事をすることが多いです。妻は戻るつもりは全くないようなので、妻とはこのままずるずるとするよりも一思いに別れてもいいのです。しかし、子供も二人いるので、そこのところは難しいのです。

matome.naver.jp

私が妻と別居し始めたころはやっぱり一人が落ち着くという感じで一人きりの家もよかったのですが、今はそうもいかずたまに寂しい気持ちになることもあります。

それでも、子供は妻の方について行ってしまっているので、私は毎月生活費は妻の口座に振り込んでいます。

しかし、それでもある程度は私は自由になるお金があるので、この歳になってもよく漫画を購入してきては読んでいます。漫画喫茶などで漫画本を読んだ方が安く済んでいいのかもしれませんが、私はそういうことはせずにきちんと漫画本は購入して読んでいます。

私は仕事から帰ってきてから誰もいないので家でテレビでも見てもいいのですが、私は静まり返った家で一人漫画本を読んでるのです。

妻が家を出て行ってからすでに購入した本や漫画で一部屋は漫画と本の部屋になっています。私は一度購入したものを捨てるというのではなく大事にしたい性格なので、購入した書籍類はそのまま残っているのでこのようになっています。

しかも、漫画類は新品のものを購入してきたのではなく、新古書店で購入してきたものやインターネットオークションの中古も書籍を購入しているので、こんなに書籍類を購入してもそれほどお金はかかっていないのです。

たまに、子供が私の住んでいる家に漫画を借りに来ることがあるのですが、そのときは「お父さん、また漫画増えていない。」といいます。

 

pmall.gpoint.co.jp

子供たちは一度にたくさんの漫画を家に持って帰ると私のところに来たことが妻に分かってしまうので、私が留守の時は自分で家の鍵を開けて、数冊ずつ漫画を取りに来ているようです。